九州大学医学部 第一内科

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九州大学医学部第一内科教室

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第一内科について

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研究費獲得状況

過去5年の研究費獲得状況

科学研究費補助金

※現在取得中のもの

2010年度~2014年度 新学術領域研究

赤司浩一(代表)
癌幹細胞を標的とする腫瘍根絶技術の新構築

2005年度~2009年度 基盤研究(S)

赤司浩一(代表)
造血システムにおける腫瘍性幹細胞およびその悪性化に関与する遺伝子の同定.

2010年度~2011年度 基盤研究(A)

赤司浩一(代表)
新たな治療戦略確立のためのヒト慢性骨髄性疾患腫瘍幹細胞の同定

2007年度~2010年度 基盤研究(A)

永渕正法(代表)
自己免疫性多腺性内分泌不全症・カンジダ症の感染防御障害機構.

2011年度~2014年度 基盤研究(B)

宮本敏浩(代表)
白血病幹細胞特異的抗原TIM-3に対する標的治療の開発.

2009年度~2012年度 基盤研究(B)

豊嶋崇徳(代表)
GVHD・GVLに関わる新たなドナーT細胞活性化のメカニズム.

2008年度~2010年度 基盤研究(B)

宮本敏浩(代表)
抗アポトーシス遺伝子MCL-1の白血病幹細胞化における役割.

2005年度~2007年度 基盤研究(B)

豊嶋崇徳(代表)
樹状細胞,標的細胞からみたGVHD,GVL効果の病態生理に関する研究.

2011年度~2013年度 基盤研究(C)

有信洋二郎(代表)
好酸球前駆細胞ステージ特異的IL-25レセプター発現の意義の解明

2010年度~2012年度 基盤研究(C)

下田慎治(代表)
原発性胆汁性肝硬変における胆管破壊機序の解明とその治療基盤の構築

加藤光次(代表)
メモリー細胞を標的とした移植片対宿主病の新規治療法の開発.

2009年度~2011年度 基盤研究(C)

塚本浩(代表)
難治性自己免疫疾患に対する新しい幹細胞療法の開発.

新納宏昭(代表)
CBL会合アダプター(CIN85)による自己反応性B細胞の機能制御

馬場英司(代表)
腫瘍由来エクソゾーム中のマイクロRNAの機能解析と消化器癌診断への応用.

2008年度~2011年度 基盤研究(C)

竹中克斗(代表)
白血病幹細胞に特異的に発現するmiRNA/転写因子の同定とその機能解析.

2008年度~2010年度 基盤研究(C)

堀内孝彦(代表)
膜型TNFの機能解析と自己免疫疾患の病態解明ならびに治療への応用

岩崎浩己(代表)
Notch-1を発現するヒト造血前駆細胞の純化と分化能解析.

有信洋二郎(代表)
新規抗体を用いたマウスIL-25レセプター発現細胞の同定・純化.

2007年度~2008年度 基盤研究(C)

下田慎治(代表)
原発性胆汁性肝硬変の発症および病態形成に関与する自然免疫と獲得免疫の解析.

新納宏昭(代表)
CBL会合アダプター(CIN85)による正常ならびに自己免疫疾患B細胞の機能制御.

2006年度~2007年度 基盤研究(C)

塚本浩(代表)
BAFF、APRILおよびその受容体の機能解析と自己免疫疾患発症への関与の検討

丸山徹(代表)
自然発症高血圧ラットにおける赤血球変形能の経時的変化と循環動態への関与.

岩崎浩己(代表)
ヒト造血前駆細胞を標的とした新しい抗アレルギー療法の開発.

2008年度~2009年度 若手研究(B)

小野伸之(代表)
造血幹細胞への遺伝子導入マウスモデルの開発

三苫弘喜(代表)
TNF/TNF受容体ファミリー分子の細胞内輸送機構の解明と炎症性疾患への応用

2007年度~2008年度 若手研究(B)

亀崎 健次郎(代表)
階層的血球分化モデルに基づく白血病幹細胞の純化・同定

2006年度~2007年度 若手研究(B)

沼田晃彦(代表)
Jakの新規基質であるRack-1を介するサイトカインシグナル伝達機構の解明

2011年度~2012年度 挑戦的萌芽研究

豊嶋崇徳(代表)
造血幹細胞移植後のGVHDと感染症のクロストーク.

2009年度~2011年度 挑戦的萌芽研究

赤司浩一(代表)
高い移植片生着効率を示すSIRPA変異型遺伝子導入新規ヒト化.

永渕正法(代表)
AIRE研究を基盤にしたB細胞による1型糖尿病発症制御機構の解明.

2008年度~2010年度 萌芽研究

豊嶋崇徳(代表)
R-spondin1の腸管保護による造血幹細胞移植の成績向上の試み.

2007年度~2008年度 萌芽研究

赤司浩一(代表)
幹細胞制御に関わるマイクロRNAのプロスペクティブな分離・同定法の開発.

宮本敏浩(代表) 萌芽研究
Bリンパ系腫瘍における腫瘍性幹細胞の同定.

2006年度~2007年度 萌芽研究

永渕正法(代表)
ウイルス糖尿病高感受性マウスの開発.

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